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ゴルフ場というフィールドに独自の“食のアウトソーシング”ビジネスを確立

 

食のアウトソーシング、その優位性

ファーストフード、ファミリーレストラン、居酒屋、回転寿司、ラーメン…外食産業の分野には多種多様な業態が存在しています。
実はこれらさまざまな業態が誕生する以前から、事業所給食(社員食堂、学校・病院給食等)というビジネスが発展してきました。
自らは店を持たず、施設のオーナーが持つハード(食堂スペース・厨房設備等)を使い、オーナーに代わって保有するソフト(スタ
ッフ・メニュー開発・システム等)を駆使してレストランを運営するビジネス形態です。これこそが食のアウトソーシングの原型と言
えます。今ではアウトソーシングは企業の情報システム部門や物流部門、製造現場で導入され、効率的経営に欠かせない事業
戦略となっていますが、食の分野ではいち早く導入されてきました。

 

ハーツリーはこの“食のアウトソーシングビジネス”を、効率化や小資本という利点はそのままに、ゴルフ場という特殊な客層、
利用目的、環境にマッチするように応用・発展させ、メニュー・サービス・店舗運営のすべてに高度に進化させた、まったく新しい
ビジネスモデルを確立し、大きなアドバンテージを築いてきました。

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